無理のない範囲で、要らないものを除いていけば自然と成功すると思います

最近、父親からダイエットの宣言がありました。
体重が増えてきているようで、服がきつく感じることもあるようです。
今時期が冬で、体は貯蓄傾向に働くので増えやすい時期ではありますが、
紙に日々の体重を書き始めたので、本気なようです。

今年の春には姉の結婚式も控えているので、
衣装合わせの時の体系をキープしておいてね、
と言われたのがきいているようです。

食事は食べ過ぎないようにすると言って、
主食の量を減らしていますが、
変えるのはそこじゃないと個人的には思います。
食べ過ぎないのは確かに大事ですが、
父親がまずやらなくてはいけないのは、
間食や夜間の甘味飲料を避けることです。
寝る前に飲むのは前々から注意しているので、
本人も自覚して取り組むようになるなら、
口酸っぱくして言わなければなりません。

太る一番のきっかけになったのは、
仕事の退職だと思います。
それまでは外での力仕事が多かったので、
体を動かす機会が多かったです。
温かい季節なら畑や庭での仕事で何かしら出来ることはありますが、
冬場は出来ることが少なく、寒いのもあるので、
ついつい炬燵にあたっている時間が長くなります。

食事だけを変えるのでなく、
しっかり体を動かしたうえで、
いつまでも続けられる生活習慣で痩せて、
健康に気を付けて生活してもらいたいなと思います。

北朝鮮情勢がまるで、映画の13DAYSに近くなってきた。

13DAYSという映画があるが、何度も見ている。創作の部分もあるが、史実に基づいた話なので臨場感があるし、キューバ危機の話を分かりやすく教えてくれたケビンコスナー主演のドラマだ。前も書いたことがあるんだが、わざわざまた書くのは(もちろん設定が変わるが)あのキューバ危機と同じような話がここ東アジアで起こっているということだ。
キューバが北朝鮮で、ロシア(当時のソ連)が中国だったりロシアだったりと考えれば今ある危機は相当なものだと考えられる。あの時と違うのはアメリカを中心とした西側VSソ連を中心とした東側陣営に明確に分かれていない事だけだ。
よって、中国もロシアもこういった北朝鮮の動きを苦々しく思うのか、それとも利用しようとしているのかがはっきりしない事。よってキューバーの時にアメリカが攻撃をすると、ソ連が報復に出るという絶望的な状況とは違うということだ。
それでも、今朝の新聞によると海上臨検もというニュースがあるほど緊張していて一触即発の映画に似通った状態になっているのは事実だ。キレイモ 金利

備え付けのタオルハンガーの位置を変えるだけで広くなる

我が家の洗面台にもともと備え付けられていたタオルハンガーの位置は、ちょっと使いづらいところでした。
洗面台から数歩あるかないといけなかったんです。
なんでそんなに離れた所につけたのか・・・。
多分、洗面台のすぐ横の壁は、風呂の扉があってあまり幅がないので、ゆとりを持って設置できなかったからだと推測します。
しかし、備え付けられていたタオルハンガーの場所があまりに使いづらい所だったのと、それがあるが故に洗面所全体の収納の効率も悪くて、うまく物をしまうことができないでいました。
いろいろ考えた末、とうとうタオルハンガーの場所を変えることにしたんです。
備え付けですが、ネジ固定なのでドライバーで簡単に外せます。
それを、洗面台脇の壁に移動。
ギリギリですがなんとか設置できました。
確かに余裕はないですが、やっぱり洗面台から手の届くところにタオルハンガーがあるととっても便利。
オマケに、もともとの場所のタオルハンガーがなくなったら壁がすっかり空いたので、棚を設置することができました。
今まであちこちにバラバラに置いていた洗剤類や細々した物をその棚にまとめたおかげで、洗面所全体が広くなったんです。
風呂の脱衣所を兼ねていたので、広くなって着替えもゆとりを持てるようになりました。アリシアクリニック トライアル